“段取り”待ちだった?酒井被告、半額だけ納付のワケ

[ 2009年9月17日 07:13 ]

 酒井法子被告(38)の保釈について、捜査関係者は「明日(17日)が濃厚のようだ」と説明した。

 酒井被告側が15日午後に保釈保証金500万円の半額にあたる250万円だけを納付し、保釈が見送られている不可解な状況についても「保証金が集まらないのではなく、保釈のタイミングを計っていたため。だから1銭も払わないで先延ばしするのも悪いので半分だけ払ったみたいだ。タイミングというのは本人の意向と会見の段取りが整うことだった」(関係者)とみられている。

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