【WBC】“韓国コールド負け”速報にネット騒然「ドミニカ強すぎ」「準々決勝でコールド」

[ 2026年3月14日 12:22 ]

<ベネズエラ・ドミニカ共和国>ゲレロ
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 ドミニカ共和国が13日(日本時間14日)、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝で韓国と対戦し、コールド勝ちして準決勝進出。ネットは騒然としている。

 ドミニカはつなぐ攻撃で得点を重ね、7点リードの7回にウェルズが3ランを放って10点差。韓国代表を相手にコールドゲームとした。

 この試合結果にネット上ではさまざまな声が。「韓国のコールド負けにビックリ」「マジか…」「ドミニカ強すぎ」「準々決勝でコールドとは」「ドミニカのポテンシャルに脱帽だわ」「やっぱり決勝ラウンドは凄い実力のチームしか残ってないね」「韓国は最後まで全力だった」「なぜか日本まで危うく感じてしまいました」「ライバルが新章で登場した敵にあっさり倒されるとかジャンプ漫画か」「準決勝はドミニカVSアメリカ激アツ!」「日本 ベネズエラ戦頑張れ!」などの投稿も見られた。

 日本代表「侍ジャパン」は7日に東京ドームで行われた1次ラウンドC組の2戦目で韓国と対戦。拮抗した試合の中、8―6で競り勝つ結果となっていた。

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