西武 球団ワーストタイ20失点…全6投手失点で15年ぶり屈辱

[ 2019年8月15日 21:44 ]

パ・リーグ   西武8―20オリックス ( 2019年8月15日    メットライフD )

<西・オ>2回途中で本田は降板(撮影・篠原岳夫)
Photo By スポニチ

 西武投手陣が20安打を浴び、15年ぶり3度目となる球団ワーストタイの20失点を喫した。

 先発・本田が1回2/3を7失点KO。その後も小石、大石、国場、平良、佐野と登板した全6投手が失点した。

 2桁失点は今季10度目。8月に入って早くも4度目となった。

続きを表示

「大谷翔平」特集記事

「始球式」特集記事

2019年8月15日のニュース