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ヤクルト 5年ぶり交流戦最下位 山田は初回死球もフル出場

日本生命セ・パ交流戦   ヤクルト3―6日本ハム ( 2017年6月18日    神宮 )

<ヤ・日>初回1死三塁、山田が有原から左肩甲骨付近に死球を受ける
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 ヤクルトは打線が有原に8回まで1安打。継投も「早めに勝負をかけたけど裏目、裏目だった」(真中監督)と失点を重ね、連勝が4で止まって5年ぶり2度目の交流戦最下位となった。

 山田は初回1死三塁で左肩甲骨付近に死球。ボールの痕が残り「左腕を上げたら力が抜ける」と言いながら、「打つ方はできます」と首脳陣に告げてフル出場した。試合後はアイシングなどを施した主砲は「今後?様子を見てですね」と話した。

[ 2017年6月19日 05:30 ]

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