【箱根駅伝】青学独走に駅伝ファンも脱帽「どれほどの努力を積んできたのか」「強い」「頭が下がる」

[ 2024年1月3日 12:47 ]

第100回東京箱根間往復大学駅伝 復路 ( 2024年1月3日    神奈川・箱根町~東京・大手町 5区間109・6キロ )

<箱根駅伝復路・鶴見中継所>青学大9区・倉本(右)からたすきをつなぐ10区・宇田川(撮影・村上 大輔)
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 第100回東京箱根間往復大学駅伝の復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロで行われている。

 往路優勝の青学大は、6区スタートからも首位を譲らず。2位・駒大との差を広げてトップを独走し、8区・塩出翔太(2年)と9区・倉本玄太(4年)が区間賞を獲得した。

 10区でも、引き続きハイペースで宇田川瞬矢(2年)がゴールへと向かっている。

 15年以降の10大会で総合優勝6度の強豪校。ネット上では「すげえなあ。これまで、いったいどれほどの努力を積んできたのやら」「青学すげぇwww」「強いなぁ」「どれだけの精進を積んだかと思うと、頭が下がる」「青学独走の強さに脱帽」などの声が上がっている。

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