三浦佳生が最終33番滑走、本田17番、壷井19番 世界ジュニア選手権男子SP

[ 2022年4月13日 19:46 ]

三浦佳生(撮影・長久保 豊)
Photo By スポニチ

 14日にエストニア・タリンで開幕するフィギュアスケート世界ジュニア選手権の男子ショートプログラム(SP)滑走順が13日に決まり、今季シニアの四大陸選手権で3位に入った三浦佳生(オリエンタルバイオ・目黒日大高)は最終33番滑走、6組6番目となった。本田ルーカス剛史(木下アカデミー)は17番滑走で4組2番目、壷井達也(神戸大)は19番滑走で4組4番目に入った。

 男子SPは14日の日本時間午後7時4分から始まり、本田は同9時28分、壷井は同9時41分、三浦は同11時37分から登場する。

「羽生結弦」特集記事

「テニス」特集記事

スポーツの2022年4月13日のニュース