【中山記念】ソールオリエンス 距離短縮プラス、手塚師「スタートが鍵になる」

[ 2024年2月21日 05:18 ]

 明け4歳での反撃を期すソールオリエンス。優勝した京成杯、皐月賞は中山10F戦。菊花賞有馬記念の近2戦から距離が短くなるのは合うイメージだ。手塚師は「開幕週の中山1800メートルなのでスタートが鍵になるでしょう。馬体はあまり変わっていないけど、馬がおとなしくなって乗りやすくなっています」と期待した。

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