×

【ジャパンC1週前追い】追ってひと言

[ 2021年11月18日 05:30 ]

 ▼アリストテレス(音無師)いい動きをしているし状態もいい。(東京2400メートルについて)左回りの中京でもいい走りをしているし、京都大賞典の走りも良かった。

 ▼カレンブーケドール(国枝師)坂路でいい動き。気持ちの面でも余裕があるし、脚元の方も大丈夫。前走(天皇賞・秋12着)の結果から大きなことは言えないけど、過去2年好走しているジャパンCで頑張ってほしい。

 ▼キセキ(辻野師)気持ちが活発になって前向きになっていますね。使った上積みはあると思います。

 ▼モズベッロ(森田師)前走から比べて若干良くなったかな。来週追い切って上向けば前走よりは走れると思う。

 ▼ユーバーレーベン(手塚師)前の馬には追いつかなかったが、調教は地味な馬で、しっかりやれているのが一番。1度使って体の張りも良くなっている。今回はコース替わり、距離延長ともにプラス。相手は強いけど、どれだけやれるか楽しみ。

続きを表示

「2022 オークス」特集記事

「平安S」特集記事

2021年11月18日のニュース