【ジャパンC】ラブなど8頭が外国馬予備登録 凱旋門賞取り消しジャパンも参戦へ

[ 2020年10月17日 05:30 ]

 JRAは16日、ジャパンC(11月29日、東京)の外国馬の予備登録を発表した。凱旋門賞を道悪で回避したラブ、武豊が騎乗予定も取り消しとなったジャパンなど8頭が登録。登録馬は以下の通り。アンソニーヴァンダイク(牡4=愛)、ジャパン(牡4=同)、ラブ(牝3=同)、ストラータム(セン7=同)、トゥルーセルフ(牝7=同)、ゴールドトリップ(牡3=仏)、インスウープ(牡3=同)、ウェイトゥパリス(牡7=同)。なお、エリザベス女王杯、マイルCS、アルゼンチン共和国杯に予備登録していた外国馬は全て来日しないことが決まった。

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