【古馬次走】マスターフェンサーは日本テレビ盃本線

[ 2020年8月6日 05:30 ]

 天皇賞・春4着ユーキャンスマイル(牡5=友道)は、京都大賞典(10・11、京都)かアルゼンチン共和国杯(11・8、東京)→ジャパンC(11・29、東京)

 金鯱賞5着ラストドラフト(牡4=戸田)は、オールカマー目標(9・27、中山)

 CBC賞7着アウィルアウェイ(牝4=高野)は、北九州記念(8・23、小倉)

 福島テレビOP1着トゥラヴェスーラ(牡5=高橋康)は、武豊で北九州記念(8・23、小倉)

 函館記念10着ベストアプローチ(セン6=小島)は、横山武でアルゼンチン共和国杯(11・8、東京)

 クイーンS4着シャドウディーヴァ(牝4=斎藤誠)は、府中牝馬S(10・17、東京)

 クイーンS7着リープフラウミルヒ(牝5=相沢)は、新潟記念(9・6、新潟)

 昨年新潟記念18着アクート(牡7=宗像)は、新潟記念(9・6、新潟)

 マーキュリーC1着マスターフェンサー(牡4=角田)は、日本テレビ盃本線(9・30、船橋)

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