【東京新馬戦】レッドサーシャ、追うごとに動き良化 黒岩師も好感触

[ 2020年2月21日 05:30 ]

 東京土曜6Rではレッドサーシャ(牝=黒岩、父スピルバーグ)が順調な仕上がり。19日の最終追いは坂路4F53秒4~1F12秒6(馬なり)。先輩フライクーゲル(4歳障害オープン)と併入し、上々の動きだった。黒岩師は「追うごとに動きが良くなっている。集中して走れていた」と好感触を得ている。

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