【フローラS】6番人気ブランネージュ、粘って2着 大舞台で雪辱を

[ 2014年4月28日 05:30 ]

 6番人気ブランネージュが道中3番手からゴール寸前まで粘って2着。重賞初Vは頭差で逃したが、オークス出走権は確保した。秋山は「枠(5番)も良かったしイメージ通りの競馬はできた。勝った馬は強かった」とライバルを称えた後、「いいレースはできた。この状態を本番まで維持できれば面白いと思う」と、G1舞台での大仕事に燃えていた。

続きを表示

「2019 ジャパンC」特集記事

「京阪杯」特集記事

2014年4月28日のニュース