単勝と馬単、勝ち馬の複勝は天皇賞・春の最高払戻金

[ 2012年4月29日 18:17 ]

 第145回天皇賞・春(29日・京都11R3200メートル芝18頭、G1)14番人気の伏兵、ビートブラック(石橋脩騎乗)が3分13秒8で優勝、G1初制覇を果たすとともに1着賞金1億3200万円を獲得した。

 払戻金は単勝が1万5960円、枠連は(1)―(8)で3580円、馬連は(1)―(16)で6万1570円、馬単は(1)―(16)で20万8630円、3連複は(1)―(11)―(16)で9万7140円、3連単は(1)―(16)―(11)で145万2520円、ワイドは(1)―(16)が8400円、(1)―(11)が8870円、(11)―(16)が760円。単勝と馬単、勝ち馬の複勝3720円は天皇賞・春の最高払戻金となった。

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