53歳・鈴木おさむ氏、年を感じさせるエピソードを告白「昔は余裕」も…今では苦戦

[ 2026年4月23日 16:22 ]

鈴木おさむ氏
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 元放送作家・鈴木おさむ氏(53)が23日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、年を感じるエピソードを明かした。

 鈴木氏は「錠剤の薬が喉に入りにくくなっている。どんどん入りにくくなっている。昔は余裕で入ったのに」とポツリ。

 また「おばあちゃんの薬が粉薬であった意味にいまさら気づく。明後日54歳になる」といい「こういう身体の変化を、老化と呼ばずに、アップグレードと考えよう」と前向きにとらえていた。

 ユーザーからは「言われてみれば確かにそうかも!」「錠剤を粉にしてから飲むのもいいかもしれません」「嚥下機能の低下だとおもいます トレーニングすると良いですよ」「舌を動かす 発音練習とか、カラオケがいいらしいですよ!」といったコメントが寄せられていた。

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