京大卒の美人ポーカープレーヤー・岡本詩菜 意外な経歴に共演者あ然 わずか6年で世界大会連覇

[ 2026年3月15日 15:23 ]

岡本詩菜インスタグラム(@shiina_pkr)から

 ポーカープレーヤーの岡本詩菜が14日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)に出演。意外な経歴を明かし、共演者を驚かせた。

 岡本が「全然テレビとか出たことないので。緊張はしてます」ともらすと、「博多華丸・大吉」の博多大吉が「改めてご職業というか」が促し、岡本は「プロのポーカープレイヤーをしています」とあいさつ。 世界最高峰のポーカーイベントWorld Series of Poker (WSOP)の「Ladies Championship」で「世界大会で2連覇しました」と笑顔を浮かべた。

 「結構運もあるので、1000人規模だったんですけど、2年連続で優勝するっていうのはほとんどいない」と話した。

 ポーカー歴はわずか6年だといい、「元々ボードゲームとか頭を使うゲームが好きだったんですけど、そこから6年前にポーカーにハマって、もうボードゲーム全部やらなくなって。ポーカーが本当に面白すぎて、そこからはポーカーだけをやってます」と明かした。

 京大卒業し、外資系会社の営業職をしていたといい、「3年くらいは趣味でやっていて、そこからポーカーが楽しすぎて辞めたみたいな感じ」とさらり。

 これに、松岡昌宏は「京大出て、すげえな」とあ然。大吉も「京都大学で証券会社行って、もうエリートコースというか、でも辞めたんですか?」と聞くと、岡本は「辞めました、完全に。出身は東京、埼玉なんですけど、一人暮らしがしたいっていうので京都に行って、という感じです」と笑った。

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