松岡昌宏 寝るときによく見ているもの きっかけは“大吉先生”「ある日突然、俺も寝落ちすることが」

[ 2026年3月15日 13:18 ]

松岡昌宏(株式会社MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が15日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。寝るときによく見ているものを明かす場面があった。

 松岡は「家にいる時は、自分はYouTube見てます。最近寝れるのは、世界に旅している人の“こんな遺産があるんだ”とか“こんななんとかがあるんだ”っていうのを聞きながら、ストーンと落ちていくっていう」と明かした。

 「これ最初理解できなかったの。“モノ聴きながら寝るとはどういうことだ”と」と松岡。「前に、熱海旅行行った時に、俺と(博多)大吉先生と同じ部屋で寝て、大吉先生が“松岡さん、僕YouTube聴きながら寝なきゃ寝れないんですけど大丈夫ですか?”っておっしゃって。“全然大丈夫ですよ”って。大吉先生は“今日はこれにしよう”って。芸人さんのコントとか漫才を聴きながら寝ちゃうんだって。“面白いな”と思ってたんだけど、ある日突然、俺もYouTube見てて寝落ちすることが多くなって」と話した。

 「結構最初のほうは難しいね、勉強のやつとか聴いてたんだけど、結構興味持っちゃって、それに。目が冴えてきてよくない、と。単純な“これが美味しい”とかっていう、結構長めの1時間ものぐらいのYouTubeを流しているといつの間にか寝てる、っていう。それはいいな。で一回スッと目が覚めるんだよね、2、3時間で。でテレビだけパッと切って寝たりしてますね。だから地方のホテル行った時もスマホでYouTube流しておいて、それ聴きながらいつの間にか寝てるっていうのが多くなってきた気がする」とした。

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