いとうあさこ 一人暮らしが長い“弊害”とは 「目も当てられない。必然の1人かな」

[ 2026年3月12日 07:00 ]

いとうあさこ
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 タレントのいとうあさこ(55)が11日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。一人暮らしが長い“弊害”を明かした。

 この日は「選択的『おひとり様』の本音爆発SP」と題し、ゲスト出演した芸能人がそれぞれのおひとり様事情を語った。

 「結婚願望」についてトークが展開され、いとうは「1人の生活が長いと、いつもテレビとかかけてる。音楽とかリズムみたいなのが聞こえてきた時に、どうしても体がこう…動いてしまう病気というか。妖怪リズム女なんで」と、一人暮らしが長い“弊害”を明かした。

 これにより、工事の音でさえ体でリズムを取ってしまうとし「そういうのを見て笑ってくださる方がいたら、何と楽しい生活になるんだろうと思うけど、55歳の女が工事の音を聞いてこうやってた(踊っていた)ら…ちょっと目も当てられない。必然の1人かなとは思ってます」と語って、スタジオの笑いを誘った。

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