ゆりやんレトリィバァ 初監督映画「禍禍女」主演の南沙良は“仏壇”?熱演に感謝「本当にありがたい存在」

[ 2026年2月12日 19:28 ]

<映画「禍禍女」舞台あいさつ>舞台あいさつした南沙良(左)とゆりやんレトリィバァ(撮影・塩野 遥寿)
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 お笑いタレントのゆりやんレトリィバァ(35)が12日、都内で行われた初監督映画「禍禍女」の舞台あいさつに、主演した女優の南沙良(23)とともに登壇した。

 南は6日に行われた初日舞台あいさつを体調不良で欠席。ゆりやんが「不祥事を起こされたようで…」とジョークを飛ばすと会場は大爆笑。南は「初日は参加できず悔しい思いをした。ようやくここに立たせていただいてうれしい」と満面の笑みを浮かべた。

 SNSでは「南沙良にあんなことさせるな」と感想が寄せられるほどの熱演を見せた南。ゆりやんは「“そんなことまでやってくれるんだ”と全身全霊でやってくれる。菩薩というか…仏壇?のような、本当にありがたい存在です」と賛辞を送った。

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