長嶋一茂 立大野球部時代に撤廃したルール「恥ずかしいじゃん」「されるのも嫌」

[ 2026年2月8日 16:16 ]

長嶋一茂
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 元プロ野球選手でタレント長嶋一茂(60)が8日放送のテレビ朝日系「華丸丼と大吉麺」(日曜後1・55)に出演。立教大学野球部時代に撤廃したルールを明かした。

 今回は、母校の立大のキャンパスがある東京・池袋でロケ。一茂は「大学は西口だけど、こっち側もよく来た」と先輩との遭遇を避けるために東口エリアで食事することも。

 「先輩と会うと、道端でも特別なあいさつがあって。でっかい声で“ちはー!(こんにちは)”“したー!(ありがとうございました)”って。で、“失礼します”を最後にみんなが振り向くぐらいやらないといけない。恥ずかしいじゃん。東口に来れば先輩がいない」と明かした。

 「先輩になった時は、俺はされるのも嫌で。俺キャプテンだったのね?全部やめさせた」と言い、さらに「門限も取っ払いました。でも、逆に門限破る人いなくなった。自由にすると早く帰ってきた」と懐かしんだ。

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