高田延彦 年イチ検査で「腸内の悪者ポリープ発見」 即切除報告に「良かった」「早期発見大事」の声

[ 2026年2月7日 18:07 ]

高田延彦インスタグラム(@takada_nobuhiko)から

 元プロレスラーの高田延彦(63)が7日までに自身のインスタグラムを更新し、年に1度の全身メディカルチェックを受けたことを報告した。

 「年イチ慣例の全身メディカルチェック終了の図」と検査着姿でポーズを取るショットを投稿。「前日から絶食、未明の下剤で検査日の一日がスタート、夕刻の画像検査終了時には結構ヘロッヘロになる行程」と検査を振り返り、「今回は腸内の悪者ポリープ発見となり、即刈り取って縫合してもらう」とポリープが見つかったことを明かした。

 検査中に切除を受けて「これがあるからやらねばいかんとなる よかよか!」と実感も。続く投稿では笑みを浮かべてそばを食べようとするショットを披露し、「もうたまらんね やっぱり検査の褒美はコレしかない 赤坂砂場で満点マイフルコースをいただいて生気を取り戻す いやー!マジで生き返るとはこの事だな ごちそうさまでしたー」とつづった。

 フォロワーからは「ポリープ早く発見切除出来て良かったですね」「お疲れ様でした。健康診断、大事ですよね」「早期発見 予防医学大事ですよね」などのコメントが届いた。

 高田は2024年7月には心房細動のため「心臓アブレーション手術」を受けたことを公表している。

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