鈴木亮平 大学時代に飛行機で遭遇した超大物女性歌手 握手してもらうも「今でも後悔している」こと

[ 2026年1月23日 06:00 ]

鈴木亮平
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 俳優の鈴木亮平(42)が22日に放送されたTBS系「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(後7・00)に出演。中学時代にファンクラブに入会するほど憧れていた超大物女性歌手と飛行機で遭遇したことを振り返った。

 「麻布十番芸能人御用達スイーツ旅」企画に登場した鈴木。「ファンミーティングに突然本人がやって来たら」のファンへドッキリを仕掛ける前に、スタッフから「鈴木さんが憧れた人はいるんですか?」と質問された。

 これに鈴木は「中学生の時は安室奈美恵さん」と明かし、ファンクラブにも入会していたことを告白。「お会いになったことは?」と聞かれると「実は一度だけ、プライベートでお会いして」と伝えた。

 安室さんに会ったのは「大学生の頃」とし「たまたまアメリカから帰ってくる飛行機が同じになって」と飛行機で遭遇したと回顧。そこで「スーツケースを取るところで“すみません。握手だけお願いします”って言って、握手していただいた」と忘れられない思い出となっている。

 ただ「今でも後悔しているのが、気を遣いすぎちゃって…お顔見られたら嫌かなと思って。帽子も被られてたので。絶対にお顔を見ないようにしようと思って行ったので、手しか覚えてない。チラッとも見なかったですね。チラッとだけでも見とけばよかった」と顔を見なかったことを後悔していた。

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