関口メンディーの大学時代は「えげつなかったらしい」「スーパースター」EXIT・兼近が証言したワケは…

[ 2026年1月20日 14:25 ]

関口メンディー
Photo By スポニチ

 「GENERATIONS」元メンバーの関口メンディー(34)が、18日放送の日本テレビ系「メシドラ ~兼近&真之介のグルメドライブ~」(日曜後0・45)に出演。大学時代を振り返った。

 メンディーは「大学は体育大学に通っていたんです。元々、体育の先生になろうと。野球やっていたので」と体育教師を目指し、大学に通っていたという。

 そこで、「大学のダンスサークルの先輩に声かけられて…。“ハーフ?だったらダンスやった方がいいよ”って」と先輩の薦めもあり、ダンスをはじめるたと振り返った。

 ここで、EXIT・兼近大樹が「俺、前に一緒に住んでた同居人とメンディーが(体育大学で)同じクラスだった」と告白。その上で「メンディーって学生時代から、えげつなかったらしい。スーパースターみたいな」と学生時代から目立つ存在だったと元同居人に聞かされたとも明かした。

 そして、「聞いた話だとハンドボールの測定で970…」と回想。満島真之介が「それはスピードなのか距離なのか?」と笑うと、メンディーは「体育館でやったんですけど、向こうの壁に当たったのかな…」と当時を思い出していたが、兼近が「測定不能だったんだ」と身体能力に目を丸くしていた。

続きを表示

「関口メンディー」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年1月20日のニュース