高知東生「いじめ」という言葉をなくせと持論「『暴行』『傷害』『集団暴行罪』下手すれば『殺人未遂』」

[ 2026年1月20日 22:47 ]

高知東生
Photo By スポニチ

 俳優・高知東生(60)が20日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し「いじめ」という言葉をなくすべきと私見を展開した。

 未成年によるいじめ動画がネット上で拡散され、社会問題となっている。

 この件について、高知は「最近、俺は『いじめをなくそう』より『いじめという言葉をなくそう』って思っているんだよな」と切り出すと「いじめと言って拡散されてくる動画は、どうみても『暴行』『傷害』『集団暴行罪』下手すれば『殺人未遂』だ」と強調。

 また「それに対して『いじめ』という言葉はあまりに軽い」といい「あと横で煽っている奴らは『現場助勢罪』な」とつづっていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年1月20日のニュース