ひろゆき氏、愛読していた漫画家の死去にショック まだ37歳で…「ご冥福をお祈りします。。。」

[ 2025年12月24日 19:01 ]

「ひろゆき」こと西村博之氏
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 実業家・西村博之ひろゆき)氏(49)が24日までに公式X(旧ツイッター)を更新。自身が愛読していた漫画の作者が37歳で死去した件について言及した。

 講談社「ヤングマガジン」で連載中の漫画「満州アヘンスクワッド」の作画担当の鹿子さんが11月8日、脈絡膜悪性黒色腫のため死去したことがわかった。37歳だった。

 同誌の公式X(旧ツイッター)で報告。「読者のみなさまへ 大切なお知らせ」とし「『満州アヘンスクワッド』の漫画担当である鹿子先生が2025年11月8日に脈絡膜悪性黒色腫のためご逝去されました。37歳でした。鹿子先生の素晴らしいご活躍に感謝と敬意を表すると共に、心よりご冥福をお祈りいたします」と伝えた。

 これを受けて、ひろゆき氏は「うは。。。途中まで読んでて、早く完結して欲しいなぁ、、と思ってた『満州アヘンスクワッド』作画の鹿子さんが、、、、ご冥福をお祈りします。。。主人公側が麻薬制作者という悪vs悪の中の正義や仁義が面白い漫画なのです。。。」と追悼していた。

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