陣内智則「中学生の時はモテた」 “自信になった”「1番かわいい」美女と付き合った学生恋愛を回想

[ 2025年12月15日 15:35 ]

陣内智則
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 お笑い芸人の陣内智則(51)が14日配信のABEMA「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」に出演。中学時代に他校からも高評価を受けていた学校で「1番かわいい」と言われた美女との交際について回想した。

 「隣の恋は青く見える」は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちが、お互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で、禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。

 スタジオトークでは「モテ期はいつ?」というテーマでトークを展開した。藤田ニコルから「陣内さんのモテ期はいつ?」と問われた陣内は「俺のモテ期!?」と苦笑い。「中学生の時はモテたのよ」と明かして、恋愛エピソードを話し始めた。

 中学生時代の陣内は、他校からも高評価を受けていた学校で「1番かわいい」と言われる美女から「好きや…」と言われて、交際関係になったという。「“付き合う”と言っても、手も繋いだことないで…」と淡い恋愛を回想した。

 その美女に彼氏が出来たと聞きつけた他校のやんちゃな人たちは、バイクに乗って校門の前で待っていたこともあったという。やんちゃな人たちは勝手に「陣内はすごいやんちゃな奴」と思い込んで乗り込んできたが、実際の陣内を見て「なんやお前…」とあまりにもイメージと異なり驚く人間が多かったようだ。

 陣内は「その時は自信になった」と振り返った上で、その恋愛は中学2年から高校1年までつづいた。別れた理由についても「思ってたの違う…」と電話で伝えられて相手側からフラれたと明かして、この話題を締めた。

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