石原良純 宝くじで1000万当選していた!“研究の成果”力説も共演者ポカン「これ聞いて悪酔いした」

[ 2025年10月2日 17:14 ]

石原良純
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 俳優の石原良純(63)が1日放送のMBSテレビ「ゼニガメ」(水曜後8・00)に出演。宝くじの当選方法を“指南”した。

 この日の番組テーマにちなみ、大逆転したエピソードについて聞かれた石原は「宝くじ」とニヤリ。「ロトって自分で数字を選べる、あれ結構俺得意なの」と打ち明け、「2回当たった」「600万と400万」と明かすと、共演者からは「えっ!」と驚きの声が上がった。

 これを受けて、先日財布を紛失したばかりの「メッセンジャー」黒田有は「教えてください、俺40万取り返したいんですよ」と懇願。石原は「でもこれはずーっと研究しないと」といい、「データを取って、毎週やって。数字の川があるんですよ、ザーッと」と独特の表現で説明した。

 すると「(前に)聞きましたわ、その話聞いて悪酔いしたんですよ僕」と黒田。石原は「数字の川があってね、時々ね、(数字が)ぴょんっと跳ねる。跳ねるところをサッと取るだけ」と解説したが、黒田は再び「これ聞いて悪酔いした」ともん絶。「見取り図」盛山晋太郎も「あまりにもスピリチュアルすぎて」とあきれたが、石原は「見えてくるんだって」と力説していた。

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