“写真集爆売れ”アンゴラ村長「今、印税に目がなくて…」 今後の野望明かす「凄い楽しくてやってみたい」

[ 2025年9月20日 22:38 ]

「にゃんこスター」のアンゴラ村長
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 お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長(31)が20日放送のTOKYO MX「サバンナ高橋の、サウナの神さま」(隔週土曜後6・00)に出演し、今後の野望について語った。

 早稲田大学を卒業し、現在は芸人の傍ら会社員として働いているというアンゴラ村長。

 今後の野望について「小説家になりたいなっていう。今までやらせていただいた仕事の中でエッセイを書くみたいな仕事とかも凄い楽しくて、文字を書く仕事をやってみたい」と打ち明けた。

 昨年5月に30歳の誕生日を迎えたことを機に、自身初となるデジタル写真集「151センチ、48キロ」を発表。驚異的な売り上げを見せ話題となったが「写真集を出したことで今、印税に目がないというか。ほしい。印税って不労所得だなって」とニヤリ。
 
 これにMCの「サバンナ」の高橋茂雄が「ちなみに、どんな小説を書きたいの?」と聞くと、アンゴラ村長は「自分はテレビに出てダメだったっていう時期もあったんで、自分の経験を登場人物とか変えて書きたい」と真剣な眼差しで話していた。

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