荻野目洋子 ショートカットのこだわり明かす、高校時代のクラスメートも力説「専売特許」

[ 2025年4月4日 18:37 ]

荻野目洋子

 歌手の荻野目洋子(56)が4日、bay fm「KISS&SMILE」(金曜後1・00)にゲスト出演。ショートカットへのこだわりを明かした。

 パーソナリティを務める森口博子は高校時代のクラスメート。互いの質問に答えるコーナーで、「ショートカットへのこだわり」を聞かれた荻野目は「長い歴ですね、ショートカットは」と語り、「確かに自分も飽きてしまうので、いろいろ試してチェンジはしてるんですよ、ショートカットの中でも」と少しずつ変化していることを打ち明けた。

 「つい、この間まで三つ編みで、博子ちゃんみたいに伸ばしたのよ」と細い三つ編みができるまで伸ばしたことも告白。「そのくらい伸びたんだけど、ある一定期間楽しんだので、バサッと切って」と続けた。

 森口は「ショートを残しながらの、三つ編みはエクステでつけてるのかなと思ってたんだけど、地毛だったんだ」と驚きつつ、「美人さんだからさ、ショートでも顔が生きるんだよ」と納得の表情だった。

 そして、「私デビュー半年でショートにしたら、なんか松ぼっくりみたいな、どんぐりみたいな、なんか分かんない感じの薄い印象になってダメだった」と苦笑い。荻野目から「骨格に合わせれば絶対かわいいと思うけど」とフォローされるも、「荻野目の専売特許です。アイドルのショートカット」と森口は断言していた。

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