岡田健史 撮影現場で共演者に驚かれた行動を明かす「1番若いペーペーが…」

[ 2022年4月13日 12:16 ]

岡田健史
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 俳優の岡田健史(22)が13日、日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)にVTR出演。映画の撮影現場で共演者に驚かれた行動について語った。

 岡田は、阿部サダヲと共に、映画「死刑にいたる病」(監督白石和彌、5月6日公開)の完成披露試写会の出席後、番組インタビューに応じた。その中で「以前、映画の撮影現場で休憩時間中に自分では当たり前だと思っていたある行動を見られて、共演者の方にとても驚かれました。その行動とは一体何でしょうか」というクイズを出題。

 答えは「休憩中1回も座らなかった」。岡田は「映画『新解釈・三國志』の現場で、ムロツヨシさんだったり、賀来(賢人)さんだったり本当にいっぱいいて、1番若いペーペーのやつが座れねえなって思っちゃった」と説明。「今回の映画では?」と聞かれると「もうバンバン座ってました」と振り返った。これに阿部は「むしろ立ってるところ見たことないです」と語り、笑わせていた。

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