3年ぐらい帰っていないので…ディーン・フジオカ「どこでもドアを作りたい」

[ 2022年4月10日 05:00 ]

日本テレビドラマ「パンドラの果実 科学犯罪捜査ファイル」の記者会見に出席した(前列左から)ユースケ・サンタマリア、ディーン・フジオカ、岸井ゆきの、(後列左から)佐藤隆太、本仮屋ユイカ、板尾創路、石野真子、羽住英一郎監督
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 俳優ディーン・フジオカ(41)が9日、都内で日本テレビの主演ドラマ「パンドラの果実 科学犯罪捜査ファイル」(23日スタート、土曜後10・00)の記者会見に出席した。

 最新科学の悪用によって起こる難事件の解決に挑むドラマ。ディーンは警察庁に「科学犯罪対策室」を立ち上げる理系出身の捜査官役。「もし最新科学が使えたら」という質問に、ディーンは「どこでもドアを作りたい」と回答。「帰宅したいです。(コロナ下で)3年ぐらい帰ってなくて」と、インドネシアに住む家族が恋しい様子だった。岸井ゆきの(30)らが共演。

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