新喜劇座長すっちー 「声荒げてマネジャー怒ったら」社員から注意「『恫喝はパワハラになります』って」

[ 2022年4月5日 10:46 ]

すっちー
Photo By スポニチ

 吉本新喜劇座長・すっちー(50)が4日放送のABCテレビ「なるみ・岡村の過ぎるTV」(後11・17)に出演。「恫喝はパワハラということになります」と事務所の社員から注意を受けた出来事を明かした。

 この日は過去の放送回の未公開トーク集。すっちーは「最近、声を荒げてマネジャーを怒ったら、別の社員に呼ばれて『すっちー座長、恫喝はパワハラということになります。やめてください。みんながおる前でワーっと言うのはだめです』って」と釘を刺されたという。

 すっちーの叱責(しっせき)によって、マネジャーが「もう会社行きません。無理です」と憂鬱(ゆううつ)になるのを防ぐためと説明されたといい、共演者のなるみは「そんなことあったの?」と驚いていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2022年4月5日のニュース