香取慎吾 2年連続“パンツ姿”で「ガキ使」登場、六角精児相手にケンカネタ「何パンツ見てんだよ!」

[ 2020年12月31日 21:28 ]

香取慎吾
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 タレント、香取慎吾(43)が31日放送の日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時」に出演。同番組2年連続の登場となった。

 香取は、レギュラー陣を笑わせる“笑いの刺客”を務め、カジノの「伝説のディーラー」になり切った。上半身は蝶ネクタイに白シャツ、ベストを着用したが、下半身は白いパンツ1枚。昨年もパンツが丸見えの状態で出演し、話題となった。

 香取は、カジノの来店者を歓迎するセレモニーとして、ハーモニカと鈴を自身の口にねじ込み、音を鳴らすパフォーマンス。お笑いコンビ、ロッチのコントネタ「試着室」を、コカドケンタロウ(42)と披露。コカドの相方・中岡創一(43)の動きと声を再現し、沸かせた。

 ラストは客として来店していた俳優・六角精児(58)に「何パンツ見てんだよ!」と怒り、2人でもみ合うケンカネタを見せ笑わせた。「新しい地図」として活動する稲垣吾郎(47)も香取の前に登場、ともに2年連続の出演となった。

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