W杯準決勝 イングランド敗退は…“ミックの呪い”健在!?

[ 2018年7月13日 05:30 ]

クロアチアに敗れ落胆するイングランド代表FWケーン(右)(AP)
Photo By AP

 11日に行われたサッカーのロシアW杯準決勝イングランド対クロアチアで、敗退したイングランドに対し、“ミック・ジャガーの呪い”が取り沙汰されている。

 イングランドの52年ぶりの決勝進出を信じてローリング・ストーンズのボーカル、ミック・ジャガー(74)がこの試合を観戦。実は、ミックは2010年の南アフリカ大会で応援した代表がことごとく敗北。14年ブラジル大会でもツイッターで応援した代表が相次いで敗れ去るなど、サッカーファンの間では“不吉な存在”として知られる。今回も呪いが消え去ることはなく、またしても不名誉なジンクスを払しょくできないままになってしまった。

続きを表示

「美脚」特集記事

「騒動特集」特集記事

2018年7月13日のニュース