歌丸が再入院、帯状疱疹発症 1日に復帰したばかり 退院は未定

[ 2014年5月7日 21:24 ]

 落語芸術協会は7日、会長を務める落語家桂歌丸(77)が、帯状疱疹を発症したため入院したことを明らかにした。

 歌丸は3月下旬に慢性閉塞性肺疾患などのため入院し、4月28日に退院、今月1日に高座に復帰したばかりだった。

 協会によると、歌丸は、ももに痛みを訴え、6日の寄席を休演。7日に帯状疱疹と診断され、入院した。退院時期は未定という。

続きを表示

「美脚」特集記事

「竹内結子」特集記事

2014年5月7日のニュース