青木アナ 矢部の「パンツマン」暴露 TBS以外初の単独出演

[ 2013年4月15日 23:15 ]

矢部浩之(左)の私生活を暴露した青木裕子アナ

 元TBSで現在フリーの青木裕子アナウンサー(30)が15日放送の日本テレビ系「しゃべくり007 春の新シーズン2時間ちょっとSP」(後9・00)に出演。他局への単独ゲスト出演は初になった。

 お笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之(41)と3月27日に結婚したばかり。ゴールイン後のトーク番組出演も初。番組出演は矢部に相談したそうで「面白そうやん。あそこ(ひな壇)に出ているおまえを見てみたい」と話していたという。

 日テレの番組は初出演だが「入社試験で来たことがあります。1次試験で落ちました」。「TBS時代に嫌な先輩もいたでしょ?」と振られると「女性にはいなかったです」と口走ってしまい「男性にはいたのか!」とツッコミを受ける一幕も。「教育担当で付いた先輩は厳しかったです」と振り返った。

 新婚生活に迫るコーナーもあり「2人で一緒にいる時はどんな感じ?」の質問に「仕事のことはあまり言わないです。2人で遊んでいます、よく。踊ったりします。(矢部が)着替えている時にパンツ一丁だと、私が『あっ、パンツマンだ』とか言うと『パンツマンだぞぉ』って。凄く楽しいです」と矢部のイメージにない姿を“暴露”し、ノロケまくった。

 矢部に褒められる一番の得意料理は「焼きそば」で「婚姻届を提出しに行く前も焼きそばを食べました」。最後は青木アナ特製のスパム入り焼きそばが共演者に振る舞われた。

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