中西モナ 長女に異変で救急病院へ「有事になるとうろたえますね」

[ 2013年3月24日 13:16 ]

本名で芸能活動を再開する中西モナ

 今春から芸能活動を再開する中西モナ(37)=旧姓山本=が24日、前日に生後8カ月の長女がじんましんを発症し、救急病院へ行ったことを自身のブログで明かした。

 長女の耳が赤くなり、股関節のあたりに蚊にさされたような赤い膨らみができていることを発見。異変の原因が分からず困惑していると、脇の下、膝の裏側、股関節、肘の内側、首の後ろと、目の前でどんどん赤い部分が広がっていたという。「さすがにこのまま様子を見るのが怖くなってしまって、前回とは違う、救急外来に行ってきました」と報告。診察結果はじんましんだったといい、「とにかく今は、少しでもおさまってくれて、かゆみもとれるように、願うばかりです」と現在の心境をつづった。

 じんましんは食べ物のアレルギー反応だけではなくて、環境的なストレスでも出ることがあるという。「母たるもの、もっとどかっと強くならないといけないなと思いつつ、いざ有事になると、うろたえますね」と明かしたモナに、同じ母の立場であるブログの読者からは「良くなるといいですね」などの励ましやアドバイスが届いている。

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