1月に出産の小雪 愛息の顔はハイブリッド?

[ 2012年2月22日 19:23 ]

 映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」(公開中)のPRで約100組の親子を招待した「ママさん上映会」が東京都内で開かれ、出演した小雪と山崎貴監督が出席した。

 人気シリーズ第3作の舞台は、東京五輪が開かれた1964(昭和39)年。VFX(視覚効果)で懐かしい東京の街並みを再現し、小説家を目指す茶川(吉岡秀隆)と妻ヒロミ(小雪)、向かいに住む鈴木家を中心に、夕日町の人々の交流を描く。

 妊婦役で出産シーンを演じた小雪は、実生活でも1月に松山ケンイチとの間に男児を出産したばかり。「子どもはどちら似?」と聞かれると、小雪は「今は上が私で、下が夫みたいな。そんな感じです」。山崎監督がすかさず「ハイブリッドな感じ?」と笑いを誘った。

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