不可解…酒井被告の保釈金、なぜ半額ずつ?

[ 2009年9月19日 08:07 ]

 酒井法子被告(38)を支援者している建設会社会長は、酒井被告の保釈の段取りについて「私は助言した程度。弁護士を中心にみんなで考えて決めた」と話した。同会長によると、酒井被告の保釈保証金500万円は継母が用立てた。半額ずつ日を分けて納付したことには「金銭的な理由ではない。弁護士には弁護士なりの段取りがあるのでしょう」とし、小学4年生の長男(10)、継母の居所については「知りません」とした。

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