西武・森、先制の右前適時打「初球からどんどん積極的にいこうと思った」

[ 2019年3月5日 18:44 ]

オープン戦   西武―ソフトバンク ( 2019年3月5日    ヤフオクドーム )

初回2死一、二塁、右前に適時打を放った森(撮影・中村 達也)
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 西武の森友哉(23)が、5日のソフトバンク戦に「5番・捕手」で先発。初回に先制の右前適時打を放った。

 森は、初回2死一、二塁で迎えた第1打席で、初球を右前に適時打を放ち、先制点をマーク。

 「打ったのはスライダーです。初球からどんどん積極的にいこうと思い、結果うまいこと打てました」と語った。

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