【フィギュア】「スーパーモデルみたい」177センチ高身長のスイス選手にネットも注目「何等身だよ…」

[ 2026年2月18日 05:15 ]

ミラノ・コルティナ冬季五輪第12日 フィギュアスケート   女子SP ( 2026年2月17日    ミラノ・アイススケートアリーナ )

フィギュアスケート女子SPに出場したスイスのキミー・レポンド(AP)
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 フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、スーパーモデルのようなスタイルの選手がネットでも話題が上がった。

 12番滑走で登場したのが、スイスのキミー・レポンドだ。フィギュアスケート選手では珍しい177センチの高身長で、長い手足が魅力。ジャンプが他の選手とは異なり、時計回りで跳ぶことも特徴で、存在感が光った。

 冒頭のコンビネーションジャンプは回転不足となり減点となったが、59.20点のスコアで19日(日本時間20日)のフリー進出も決まった。

 ネットでも、そのスタイルに話題が上がり、Xでは「レポンドさん すらりと映える」「レポンドさん177あるの…?!」「レポンドちゃん何等身だよ…もともと顔ちっさくて背も高くて可愛い子だけど、177cm!?!?ってなったわ…」「レポンドさんスーパーモデルのよう、美しいンドさん長い腕が「めっちゃキレイに映えてた!」「ずーーっと美しい………」などの声が寄せられていた。

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