【男子バスケ】日本勢が連覇!広島 東アジアスーパーリーグ初優勝

[ 2025年3月10日 04:05 ]

バスケットボール男子・東アジアスーパーリーグ決勝   広島72ー68桃園 ( 2025年3月9日    マカオ )

桃園戦でシュートを狙う広島・寺嶋((C)EASL・共同)
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 バスケットボール男子の東アジアスーパーリーグ(EASL)決勝が9日に行われ、昨季Bリーグ覇者の広島が桃園(台湾)に72―68で競り勝ち、初優勝した。

 日本勢は昨季の千葉Jに続く制覇。エバンスがチーム最多の18得点で、三谷が10得点をマークした。3位決定戦で琉球は新北(台湾)に80―84で敗れた。

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