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横浜M・諏訪間が「右足関節じん帯損傷」で全治6~8週間 チームで相次ぐ離脱者

[ 2025年5月24日 18:33 ]

横浜M・諏訪間
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 横浜F・マリノスは24日、DF諏訪間幸成(21)が神奈川県内の病院で検査を受け、右足関節じん帯損傷と診断されたと発表した。

 全治6~8週間の見込み。17日の京都戦で先発したが、前半10分で途中交代していた。

 チームは7連敗中で最下位に沈む中、FW宮市亮が右太腿裏肉離れと診断されるなど離脱者が相次いでいる。

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