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サッカーW杯最終予選 日本は第1ポット 各組2位までが出場権獲得 3、4位はPOへ

[ 2024年6月22日 04:30 ]

森保監督
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 アジア・サッカー連盟(AFC)は21日、26年W杯アジア最終予選の組み合わせ抽選(27日、クアラルンプール)のポット分けを発表し、日本とイラン、韓国が第1ポットに入った。

 9月からの最終予選は18チームが3組に分かれ、同ポットのチームは同じ組には入らない。

 各組2位までがW杯出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。

 抽選には今季限りで引退した元日本代表の岡崎慎司さんが参加する。

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