【別府競輪 岡崎コラム「打鐘日記」】6R 西田安定のパワー!

[ 2024年2月19日 04:30 ]

 【別府6R】直前の奈良決勝で同期の児玉虎之介(岐阜)の逃げを2角から単騎捲りを決め、6回目の優勝を飾った西田優大。今回は追加あっ旋だが「1日休んだあと1日しっかり乗った。3日間、力を出し切るつもり」と歯切れがいい。ロードのプロチームに所属していただけあって強地脚がセールスポイントだ。初日予選は番手回りの小磯が1番車。おそらく前受けからの突っ張り先行だろう。2番車の高橋もSに集中。仮に高橋が前受けだと飛び付き策があり得る。(4)―(1)(2)―(1)(2)(5)(7)。

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