【天皇賞・秋】フィエールマン80点 毛ヅヤに輝きも…気になるトモの位置

[ 2020年10月27日 05:30 ]

鈴木康弘「達眼」馬体診断

<天皇賞・秋>トモを落として立っているフィエールマン(現場代表・競馬ブック)
Photo By 代表撮影

 半年の休養明けでも馬体に太め感はありません。筋肉も過不足なく付いている。毛ヅヤも輝いています。いかにもステイヤーらしいゆったりとした立ち姿。ただし、トモを落として立っています。春の天皇賞時はトモの位置も正常だっただけに気になります。 天皇賞・秋

続きを表示

「日経新春杯」特集記事

「京成杯」特集記事

2020年10月27日のニュース