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【函館スプリントS】傾向と対策

[ 2020年6月21日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気が【1・2・2・5】と勝ち切れていない。2桁人気からも5頭が馬券圏内に食い込んでおり、波乱含み。

 ☆性齢 4歳馬が【3・3・3・9】と好成績。5歳馬が【3・1・3・34】で続く。また、牡馬【6・8・3・63】に対して牝馬は【4・2・6・35】。出走数の割には健闘している。
 
 ☆前走 高松宮記念組が最多出走も【1・2・1・15】とやや不振。ダートからの転戦組も【0・0・0・11】と走っていない。前走1着の馬が【3・2・2・13】と安定している。また、距離短縮組が【6・3・7・41】と大活躍。

 結論 ◎スイープセレリタス ○フィアーノロマーノ ▲ジョーマンデリン

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