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【函館スプリントS直前情報】ティーハーフ昨年は無念の回避…今年こそ!

[ 2020年6月21日 08:08 ]

 15年にこのレースを制しているティーハーフ(牡10=西浦、父ストーミングホーム)は土曜朝、角馬場とWコースで乗ってパドックでスクーリング。深川助手は「しまい1Fためる感じ。いい感じに気合が乗ってきました」と笑みを浮かべる。昨年はレース当週に左胸前の筋肉を痛めて無念の回避。「今年こそ…と思って、やってきました。内枠からある程度、流れに乗りつつロスなく運べたら」とイメージしていた。

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2020年6月21日のニュース