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【函館スプリントS直前情報】昨年は競走除外ライトオンキュー待望のゲートインでリベンジだ

[ 2020年6月21日 08:12 ]

 ライトオンキュー(牡5=昆、父シャマーダル)は土曜朝、角馬場とWコースで乗ってからパドックでスクーリングを消化。予定通りメニューをこなした。

 金濱助手は「今年初戦になるけど走れる状態ですよ。仕上がりに関しては何の心配もありません」と好感触だ。昨年このレースは禁止薬物騒動に巻き込まれ、まさかの競走除外。「リベンジのつもりでやってきました。真ん中の枠がほしかったので、ちょうどいい。あとはジョッキー(古川)にお任せします」と力を込めた。

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