【桜花賞】(12)インターミッション 滞在効果に期待

[ 2020年4月12日 05:30 ]

 インターミッションは角馬場から坂路を登坂した。大村助手は「美浦にいる時とテンションも変わりありません。環境に慣れて滞在している効果もある。馬体減もなく、いい状態で臨めそうです」と本番を見据える。アネモネSは末脚を伸ばして快勝。「極端な枠でなく良かったです。自在性があるし、石川が特長を生かしてくれると思います。良馬場で走らせたい」と天候をポイントに挙げた。

続きを表示

「2026 天皇賞(春)」特集記事

「京王杯SC」特集記事

ギャンブルの2020年4月12日のニュース