【阪神新馬戦】チェルヴィーノ、最後の坂で踏ん張れるかが鍵

[ 2019年6月14日 05:30 ]

 日曜阪神5Rではチェルヴィーノ(牝=音無、父リアルインパクト)の馬っぷりが目立つ。坂路では2週連続で4F52秒台。ただ、音無師はともにラスト1Fが13秒台後半だった点を気にかける。「体はいいが、もしかしたらスプリンターなのかも」。芝1600メートルの一戦。最後の坂で踏ん張れるかが鍵になる。

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